こんなに美味しい青汁スイーツ。

こんなに美味しい青汁スイーツ。

青汁とプルーンで乳腺症の軽減・予防

自分の体験談を書かせていただきます。

 

三年ほど前に、乳房に痛みが出るようになりました。ひどいときは横を向いて寝るだけでも圧迫されてとても痛く、乳がんかと心配になりました。(あとから調べたら、乳がんの場合はいきなり激痛というものではないらしいのですが、そのときは知識もなかったので怖かったです)検査の結果、幸い乳がんではなかったのですが、乳腺症ということで痛み止めをいただきました。痛み止めの薬は一時的にはいいのですが、それでは根本的な治療にはなりません。かといって手術をして取っていただくという性質のものでもなく、病院での相談にも限界がありました。そこで自分で食事療法を調べ始めました

 

青汁にたどりついたのは、じつは乳がんのほうの情報でした。青汁とプルーンの組み合わせがいい、というのです。自分の場合はがんではないけれど、転移しないだけで似たようなものでは? と、今考えると乱暴な素人の考えでしたが、とにかく取り入れることにしました。

 

飲み方と量は自己流にアレンジしました。自分の場合は青汁を水やお湯に溶かすより、ミルク系のものに溶かしたほうがおいしく感じられるのですが、体質の問題で牛乳が飲めないため、豆乳150ccくらいに青汁を溶かしたもの一杯、プルーンはジュースの小さな紙パックが近所のスーパーで販売されていたので、それを一個。これを毎日飲みました。しばらくすると痛みがだんだん弱まり、二週間くらいでまったく痛みがなくなりました。その後もときどき弱い痛みがぶり返すことがありましたが、一年くらいでまったくなくなりました。

現在もまったく痛みはありませんが、なんとなく青汁とプルーンはほぼ毎日続けています。プルーンジュースが近所のお店で手に入らなくなったので、今はドライフルーツのプルーン一個との組み合わせです。

 

その後調べたところ、この青汁とプルーンの組み合わせは、たしかに乳腺症/乳腺炎の軽減や予防にも効果があるらしい、ということがわかりました。自分は痛みが出たとき妊婦でも授乳中でもありませんでしたが、少なくとも自分が飲んでいる青汁は、そういう方が飲んでも大丈夫だそうです。(これはメーカーごとに確かめるとなお安心かもしれません)もちろんこれだけですべてが解決というのではなく、普通に考えてあまり体に良くなさそうなもの、たとえば油っぽいものや砂糖がたくさん入っているお菓子、ジャンクフードをなるべく避ける、睡眠不足を避ける、適度に運動をする……などは大切だと思います。その一環として、青汁は効果が実感できたものでした。

 

青汁は免疫力もアップするといいますし、そのせいか風邪をひくことが少なくなった気がします。プルーンはお通じにも良いので、これも良い習慣だと思っています。乳房の痛みは毎月のサイクルでも変化していきますし、個人差もあります。もちろん乳がんの疑いなどはきちんと検査していただく必要があります。そのうえで、痛みの対処として痛み止めの薬しか出していただけない場合は、試してみる価値があると思います。
出典・便秘さよなら!青汁でお通じ改善レシピ

青汁といえば、苦くて美味しくないというイメージが定着していますよね。
しかし、それは一昔前の印象で、最近では美味しくて飲みやすい青汁があるそうなんです。
青汁は本来健康にいいものなので、これで味もよければ最高です。

 

いくら健康によくても飲み続けられる味でなければ意味がないですからね。
そこで、今人気のある美味しい青汁にはどんなものがあるか、私なりに調べてみました。
すると、各社が青汁を飲みやすくするために、色々な工夫をしていることがよくわかりました。
今回は、美味しいといわれている青汁の中でも私がお勧めしたいものをいくつかご紹介します。
まず一つ目は、えがおの青汁。

 

これはパッケージを見ると従来の青汁という感じで、とても美味しそうには見えないですが、とっても飲みやすいんです。
飲んだことのある方がよく表現するのは、抹茶味。
牛乳などに溶かして飲めば、抹茶味のちょっとしたお菓子のように楽しめる青汁だそうです。
抹茶味なら、何となく想像できる方も多いはず。

 

購入する前に味の予測が出来やすいといいですよね。
抹茶味なら好物だという方がいれば、最適の青汁かもしれません。
二つ目は、極の青汁です。
宇治産煎茶と愛知産抹茶がバランスよく入ったもので、いわばお茶という表現が合っていると思います。
でもただのお茶と思ったら大間違いです。
とっても上品で口どけのいい味に仕上がっています。

 

メーカーも大手サントリーなので、味だけでなく成分にも信頼できますよね。
粉が非常に溶けやすく、だまにならないことも評判です。
お茶のような青汁を求めている方には是非一度試してほしい商品です。
三つ目は、サンスターの美味しい青汁。

 

これは粉末ではなく、缶に入った青汁なので、とてもお手軽に飲むことができます。
内容はフレッシュな野菜がすりおろされているだけでなく、リンゴやレモンも含まれているので、野菜ジュースのような感覚で飲めます。
大人だけでなく、子供に飲ませるのもいいと高評価の青汁です。
勿論、保存料、香料無添加です。

 

自分だけでなく子供にも飲ませるなら、安全なものであってほしいですよね。
粉末青汁は面倒だけど、缶なら飲めそうという方にお勧めの青汁になります。
以上、三つの美味しい青汁をご紹介しましたがいかがでしたか?
これ以外にも、美味しいといわれている青汁はたくさんあります。

 

ただ、美味しいといっても、好みは人それぞれ。
自分に合った美味しさの青汁に出会えるといいですね。
また、青汁の効果は飲み続けてこそです。
忙しくて毎日飲むのが無理でも、定期的に飲み続けられれば効果は得られるものが多いので、出来れば長く続けられるといいですね。

 

飲みやすい青汁

続きを読む≫ 2015/08/09 18:15:09

青汁がとても人気がある要因の一つに、誰もが気をつけたい問題である口臭を改善する力を持っているからです。口臭の問題は厄介なものです。口臭がひどいと、当然相手に対して迷惑をかけることになってしまう上に、下手をしたら強く幻滅までされてしまいます。そのため何とかして口臭のひどさだけは避けたいと誰もが考えるはずです。けれども最近は口臭がひどくなりやすい食べ物が本当に多いです。少し前から急速に普及した韓国料理にはたくさんのにんにくが使われているため、口臭のひどさの原因となりやすいです。口臭という言葉を聞くと真っ先ににんにくのことを思い浮かぶますが、意外とにんにくが含まれていなくても口臭のひどさの原因となる食べ物もあります。例えばお肉や揚げ物もにんにくは一切使われていなかったとしても、口臭のひどさにつながりやすいです。

 

私もニラやお肉、ねぎなどといった口臭のひどさにつながってしまう食品が大好物であるため、口臭には悩まされ続けてきました。特にねぎが大好きです。和食や中華の料理であれば、何でもねぎを刻んで追加してしまうと言っても過言ではありません。更にはパスタなどの洋食であってもねぎを追加してしまうぐらいです。それだけねぎが大好きなのです。そのため口臭の問題は私にとっては深刻でした。歯磨きをしたぐらいでは全然効果がありません。

 

そこで出てくるのが青汁なのです。歯磨きを念入りに行っても改善できなかった口臭が、青汁によって解消されました。ではなぜ青汁が口臭の問題の改善に効果を発揮できるのでしょうか。口臭と青汁に関係性があるということ自体を知らず、意外に感じてしまう人も多いはずです。けれどもしっかりとした根拠もあります。青汁にはクロロフィルという聞き慣れない言葉の成分が含まれているのですが、この成分には嫌な臭いを抑えてくれる効果があるのです。

 

私は青汁とバナナを混ぜた飲み物を出かける前には必ず飲むという習慣を自分に義務付けたことによって、口臭の問題の改善につなげました。バナナと混ぜることによって、口臭を抑えるだけではなく、エネルギーを体に与えることもできます。この方法によって、出かける前にお口のエチケットをするだけではなく、体力のチャージまでできるということです。
青汁のおかげで口臭の問題を改善できたため、自分に自信が持てるようになりました。人と会話をする時も変な不安を感じることなく、思いっきり楽しめるようになりました。

続きを読む≫ 2015/06/30 00:41:30

少し前まで青汁といえば「ケール」でした。ケールは野菜の王様と呼ばれるほど栄養価の高い食材です。これを使って作った青汁は高い栄養を取れることで、有名だったのです。ただケールの青汁といえば難点は「味」です。味のまずさに関しては、どうやってもフォローできません。飲んだ後の臭みはなかなか取れなくて、続けられない人が続出していました。だから青汁はなかなか一般に普及しなったのです。

 

しかし現在はどうでしょうか。青汁を飲んでいるという家庭は昔と比べると随分増えたと思いませんか。それは青汁が時代とともに少しずつ変わってきたからです。昔はまずくて飲む人を選んだ青汁がどんどん改良されて、おいしくなってきたのです。一番のおいしい理由は主原料にケールがあまり使われなくなってきたことが大きいでしょう。最近の青汁の主原料は「大麦若葉」が増えています。大麦若葉はケールに負けず劣らずに栄養価が高いです。そのため、ケールの代わりに使われるようになりました。ケールよりも栄養分が勝るとは言いませんが、ケールよりも苦味が少なくて、とっても飲みやすい青汁になります。この飲みやすさから青汁は一般家庭にも普及しつつあるのです。

 

ほかにもケールの代わりに主原料になっている野菜はたくさんあります。大麦若葉に次いでよく使われているものが「明日葉」です。明日葉はこれまた飲みやすく、デトックス効果が高く、むくみ対策に良い野菜です。最近は大麦若葉や明日葉などを主原料にした飲みやすい青汁が流行しているのです。これまでは青汁にまずいイメージを抱いていた方も、この大麦若葉や明日葉の青汁を飲めば、イメージが180度くらい変わります。特有の味はしますが、苦み臭みが大分なくなるので本当に飲みやすいです。ぜひ飲んでみるべきでしょう。

 

ケールの青汁の特徴は抗酸化作用が含まれているので、美容に特化しています。アンチエイジング効果が高く、老化予防を一番に考える人には向いています。味を気にしないならケールの青汁を飲みましょう。大麦若葉の特徴は栄養のバランスがよく、様々な栄養素を補給できます。そしてとっても飲みやすいので持続して続けやすいと思います。飲みやすさ重視なら大麦若葉の青汁がオススメです。明日葉の特徴はカロテンという成分が含まれていて、これが胃の働きを良くしてくれます。こちらも大麦若葉に次いで飲みやすいのでオススメです。

 

どの青汁にも様々な栄養素があり、それぞれに良い効能を持っています。いろんな青汁を見比べてみて、自分に合ったものを選択しましょう。

続きを読む≫ 2015/05/30 01:56:30

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